夢
昨日の明け方、夢を見ました。
結構、正夢を見るほうなのですが、そのような現実的な感じの夢ではなく、ちょっと不思議な感じの夢でした。
夢の中で、たぶんわたしは小さな女の子で、そこにいるみんなと何か無邪気な遊びをしているのですが、一人の男の子(その小さいわたしよりふたまわりぐらい大きな感じのやはり子どもなのですが)が、何かわたしにしてくれたようなのです。
それは、ただ一緒に遊んでくれたとか、何かをその場で手伝ってくれたというようなスケールではなく、なにかもっと大きなスケールで包んでくれたという印象でした。
結局、その男の子はわたしを含めたみんなと遊ぶことはなかったようでした。
そして「ぼくはもうできることはみんなしたし、もうぼくがいなくても(わたしは)大丈夫だから、行くね、ぼくのことは忘れていいから」というようなことをわたしに言ったかと思ったところで目が覚めました。
な~んだったのでしょう??☆彡
忘れていいからっていわれたって^^、かえって忘れられない夢の中の一つになると思います。
思い当たる男の子=男性も、う~ん。。誰だと特定できないし。。
もう行くね、と言われたところで目が覚めていますので、そのひと言を聞いて自分がどのように思ったかは感じるヒマがありませんでした。「へっ?」っていう感じだったような気もします。
まぁでも、夢全体としてはとてもいい心持ちのする夢でしたから、良い事なのでしょう。
今日も皆様にも良い日でありますように~♪。
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