MR.BRAIN(ミスターブレイン)第4話・第5話 画像 少しね☆
いやはや
もう第6話直前になってしましました(^_^;)
月日の経つのは速いもの。。なんてネ♡
第3話・第4話分まとめてアップです☆
正直気が付きませんでした、ドミラレを日本音名読みするのですかぁ(^。^)
ハホイニで 八木 仁 が犯人ですかー♪
昔の事故のために記憶障害になっている目撃者のメモが楽譜ですかー
凄い!
何が凄いって、キムタクのお話では、この記憶障害をもつ目撃者のメモは出来事のメモであり、楽譜=音楽 は感情の記憶だということでしたが、このハホイニ に関してだけは出来事のメモだったわけですよね? それも犯人が見ても気が付かないようにとっさに音符にしてメモったわけです。賢いわ♡
この人は日頃から、八木仁 という名は ハホイニ のようにも見えるな~なんてメモを見ながら考えていたんじゃないかな?^^ 記憶障害は記憶だけの障害であって、人格や賢さ優しさには関係ないって事を表現したのかしらね。
過剰防衛になっちゃったけど、お姉さんをかばった数年前の事件のこともね。
だけど、ますます映像が気持ち悪くて。。。けっこうリアルな場面があるでしょう?
血みどろっぽい。。。
あれは、画像として残す気になれないのでパスさせてください。
次のお話もリアルな現場映像がありましたが。。。パスです(^_^;)
小さい頃に誘拐された女性の三重人格のお話、ということでしょうね。
誘拐されて長年閉じ込められている間に、その状況に耐えて生き抜くために別の人格が出来上がった、という感じでしょうか?
多重人格を扱ったドラマは今までにいくつか見たことがあります。
題名は忘れましたが、大竹しのぶさん主演の二重人格のもの。確かその二つの人格は性格だけではなく体質まで違っていて、別の人格になったときには元の人格の時にはおきない体の変化が現れる(ストッキングをはくと足がかゆくなるというようなことだったと思います)というものでした。
昨年だったかな?、小日向文世主演の『明日の喜多義男』もそうでした。二重人格だったと思います。
そのどちらのドラマも、それぞれの人物の心の重荷を取り除いたら多重人格は一つに統合された結末だったように思います。要らない人格が消えるのではなかったように思います。
ポジティブ・ネガティブその両面があって当たり前なのだから。という考えは当然!^^でしょう。
が、今回のドラマの場合は、 犯人が元々は誘拐の被害者である という特別な事情があり、これは犯罪の犯人として認定できるのでしょうか?責任能力という点では誘拐された時点の子供時代に戻って考えるべきでしょう。その時点からの教育を受けていないし、その事について本人には何の落ち度も無いわけですし、とにかく元々は本人が被害者ですもんね。
まぁ、どんでん返しを期待したいところですが、本当の犯人は別にいるとかね☆無理かなぁ?いかがでしょうか^o^
では、今日の19:56~を楽しみに♪ また~
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コメント
おはようございます。
だんだん、強烈なシーンが増えて、知的なドラマというより、
サスペンスに近くなってしまいましたね(笑)
大竹さんのドラマは観たことがあった気がしますが、記憶が遠いです。
二重人格、多重人格のドラマは観ていてドキドキしてしまいますが、
興味はかなりあって、今回はどんな結果になるのでしょうね。
一回で完結じゃなくなったら、ドラマの途中で次回に繋がるようになり、
これもドラマ離れさせないひとつの方法なのかしら・・・と単純な疑問。
ブログUPも大変になってしまいそうですね・・・無理なさらないように、、、
と言いながらこのドラマをブログUPしてくださるのは貴女だけなので、
ついつい期待してしまって・・・<(_ _)> !
投稿: kikuママ♪ | 2009年6月27日 (土) 04時53分
kikuママさん
コメントありがとうございます!(^o^)☆
サスペンス、うまいこと仰いますね^^。
第6話はご覧になりましたか?
第6話分は早速アップしましたので、宜しければ
また、お立ち寄り下さい~♪
結局多重人格を演じているだけだった、という
結末でしたが、演じなきゃ生きていられない状況だった
のでしょうね。それを、犯罪をごまかす道具にしたところは
良くないですが、多重人格を演じる事を思いついたのは、
自己防衛のためでしょうと思いました。
やるせなさが残る結末でした。
また次回に期待する事に致しましょう~☆
投稿: solla(そら) | 2009年6月29日 (月) 02時22分