空の画像 Ⅱ-61金環日食

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       日食の最初から最後まで、我が家からくっきり観ることができました。

       

       日食の最中の外の景色というのは、だんだん薄暗くなってきて

       結構不気味な感じがしました。

       その日が日食だ という知識が無ければ、恐れたと思います。

  

       金環日食そのものは、本当にきれいでした。

       

      ↑画像は、フィルターごしに、500万画素のふる~いカメラで

       撮ったものです。

       50枚ぐらい撮りました。

       大阪ですので、均等なリングにはなりませんでしたが、

       感動しました。

 

       日食の間は光の部分ばかりに目がいきましたが、

       考えてみれば、影の部分が 月 なので、

       月 のことももっと『月だ』と思いながら見ればよかったなと、

       後から思いました。

       もう一生我が家からは、見ることができないのだなと思うと、

       一期一会ってちょっとさみしいな、とか

    

       いろんなことを、あの数分のおかげで感じたように思います。

     

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がむしゃら・我武者羅

 『がむしゃら』ということについて書こうとしたら、

 『我武者羅』という漢字に変換されて驚いてしまいました。

 

 漢字にするとますますすごい。。

 私は個人的には『がむしゃら』という言葉をあまり好みません。

 良い意味もあるようなのですが、個人的イメージでは良くない意味の感じがします。

 

 『強引』よりももっと他人に迷惑をかけそうな感じをうけるのです。

 迷惑というのは、直接危害を及ぼすという意味でもあるし、

 その様子を見ていてもしんどいというか、もっとはっきり言うと 見苦しい 感じも受けま 

 す。

 あくまでも私が受ける個人的イメージです。

 『がんばる』『頑張る』も見ていてしんどそうですが、見苦しい感じは受けません。

 もちろんそれも私の感じる個人的イメージです。

  

 さて、昨今、不況ということも手伝ってか、『我武者羅』な事=良いこと とされている

 ような風潮です。

  

 我武者羅に突き進む人が良いように勘違いされていたり、我武者羅 が一生懸命

 と混同されているようにも感じます。

  

 我武者羅はわたし的には、非常に迷惑です。

 

 品も感じられません。

 

 一心不乱とも違います。

 

 世の中の、あらゆるシステムが変えられている最中のような気はしますが、

 

 本当に必要な変革なのか、それともただなんだか動いていれば努力しているがごとく

 見えるのか、見極めなければなりません。

 

 本当に必要な改革がなされるのは、もっともっと先になってしまうような気がします。

 

 世の仕組みと、自然の仕組みは本当は同じ流れ、同じ方向の風であるのが楽で、

 正しい方向なのではないでしょうか?

 

 文系だの理系だの、もう分ける必要はなくなってきているのではないかとも思います。

 

 偏った人たちが、それぞれの偏った知識を持ち寄っているようで、融合せず、

 理解し合うこともできない。それは致命的です。

 

 自然のシステムと、世の中の人間のシステムを別にしている場合じゃ無い気がします。

 

 天変地異・わけのわからぬ事件事故、無関係とは思えなくなってきた今日この頃です 

 が、 何事にも原因はあるはずです。

 

 目に見える原因・目には見えない原因、どちらも解決しなければなりません。

 我武者羅にではなく。

 

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空の画像 Ⅱ-60

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      やっと春らしくなってきたかと思ったら、昨日こちらは初夏っぽかったです。

      

      世の中の仕組みというのは、うまくできてるのかと思いきや、なんで未だに

  

      このシステムなのだろうと不思議かつ理不尽に感じることが多いです。

  

      自然もそれにつれておかしくなってきているというのはこじつけでしょうか(^_^;)

  

      昔は、天変地異は政治の乱れなんていうことも言われていたとも聞きますが、

  

      もちろん、それを鵜呑みにはしていませんが、もしかしてそうなの?。。なんて

  

      感じてしまうこともあります。

  

      まずは、心を晴れやかに、穏やかに、元気に保ちたいものです。

  

      今日も皆様にとってよき日でありますように。

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空の画像 Ⅱ-59

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          昨年9月頃の空です

          あれからもう4か月

          月日がたつのは本当に速いと感じます

          

          でもそれは、幸せな証拠かもしれないとも思いますが

          本当に月日についての感じ方が、幸せの尺度になるのか

          と 問われれば NO と答えます^^        

           

          毎日が長く感じられる人も短く感じられる人も

        

          今日が皆様にとりましてもよき日でありますように  

   

          ページの右上に設置しております 無料クリック募金

  

          恥ずかしながら、本日久しぶりにクリックしてきました(^_^;)

          取り紛れていてなかなかできなくてごめんなさいm(__)m

   

          パソコンの性能が良いとクリックが楽です

          速い速い

          こういう 速い は良いです^^

    

          

  

                            

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謹賀新年2012

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                 本年が良き年でありますように 

               

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空の画像 Ⅱ-58

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         自分のことなら開き直れる

         自分のことならサラッと流せる

         自分のことなら覚悟を決められる

    

         誰かを応援するというのは

         一緒に開き直り、サラッと流し、覚悟を決めること

         なのかもしれない

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空の画像 Ⅱ-57 無限の可能性

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                無限の可能性

            なんだか こそばゆい 言葉   

              この言葉を真面目に

            いえ、生真面目に使っていた頃も

            なんだか こそばゆくなつかしい

   

                 けれど 今

             もう一度使ってみようか

            せっかく思い付いたのだもの

    

               己を重力に任せて

            心地よい重みを感じながら

    

               一番無理のない

               重さのかけ方を

              それを支えるコツを

             わかる と思える瞬間が

   

         全てを生かす道が準備されていることを

             なぜか実感できる瞬間が

 

              きっと 誰にでもある

   

          ふわふわ浮いている無限ではなく

   

          地に足着いた、重みのある無限

  

              無限の可能性かぁ

            

    

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空の画像 Ⅱ-56

56     

          家政婦のミタ 今から始まりますね

          少し恐ろしげなのですが、

          なんだか気になって初回から見ています

          

          あの完璧な家事を見た後は、

          自分も淡々と動けたりして^^

      

          すごい影響力です

   

          今から、見ます☆

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空の画像 Ⅱ-55

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  昨日の空です。

  少し不思議な雲でした。

 

  映画『ハリーポッター』に出てきそうな^^ モヤモヤッだと思いました。

 

  映画。。どうしようかなぁ。。観に行こうかなぁ。。

  数か月後にレンタルで観ようかなぁ。。^^

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空の画像 Ⅱ-54 未来の自分からの

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        あのころの自分に、今の自分がアドバイス、なんて

        ありえない

  

        だけど、未来の自分から、今の自分へのアドバイスなら

        できそうな気がする

        

        ならば、満足して逝く時の自分から、すべてを眺めてみるというのも

        時には 良い のかもしれない

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